[STEP4-5] 投稿したコンテンツに立ちはだかる3つのNot

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コピーライティングを意識したコンテンツを書こう

稿したコンテンツが全然読まれないよ(ノД`)・゜・。

そうなってしまう法則とは・・・

 

お疲れ様です、YUです。

今回も記事を見ていただきありがとうございます!(・∀・)

 

前回はタイトルの問題をクリアして、記事を読んでもらうためのお話でしたね。

今回はその次、コンテンツを読んでもらう段階の話になります!

またしても読んでもらうのに必要なことですので、必ず押さえておきましょうね(^◇^)

 

お客さんの3つのNot

お客さん、つまり訪問者は誰でも3つのNotというものを持っています。

これは、

・Not read(読まない)

・Not believe(信じない)

・Not act(行動しない)

この3つのことです。

どういうことか説明していきますね!

 

Not read(読まない)

あなたのブログの訪問者は、最初はあなたの記事を読む気はないんです。

ブログに限らずtwitterやInstagramでもそうですが、基本的に目を留めてくれないんです。

ちなみにこれを読んでいるあなただけが嫌われているとかではなく、みんなそういう状態にあります。ご安心ください(゜_゜)

 

と、安心しろと言われても・・・って思ったと思います。

でも大丈夫です。読んでもらう方法はあります。そのためにコピーライティングのスキルがあるんです^m^

 

Not believe(信じない)

最初のNot readを越えたあと、次に当たる壁はこちらです。

訪問者は読んでくれても、なかなか信用してくれないものです。

特にこれはセールスをかける段階で重要になります。

 

例えば

「小学生が年収1100万円を稼いだ驚きの方法とは」

みたいなのがあっても、確かに気にはなりますが絶対信用しないですよね。

そこで、Not believeを越えるためのコピーライティングが必要になります!

 

Not act(行動しない)

一段階前のNot believeの壁を越え、信用してもらったあとで最後の壁にぶち当たります。

それが、Not act (行動しない)というものです。

 

「おーなるほど、これなら俺も参加する価値があるな!」

という感じに、訪問者に読んでもらい、信頼してもらうのですが、その瞬間に

 

「ま、今じゃなくてもいっか。明日また参加するか考えよう」

となってしまい、結局2度とあなたのメディアに戻ってこない・・・(;´Д`)

なんてことが起こってしまうんです。

 

おそらくあなたもこういった経験はあると思います。

「また今度買うか考えよう」となって、結局買わないで終わるってこと、ありませんか??(;・∀・)

 

そう、そうならないようにするためにもまたコピーライティングを使って、お客さんの「行動しない」を越える必要があるんです!

 

 

おそらく最初の頃のコンテンツ投稿では、Not readを越えることが重要になりますので、次の記事ではNot readを越えるコツをお伝えしていきますね!

 

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今回のまとめ

3つのNotを越えるコンテンツ投稿が必要である

読まない、信じない、行動しないが3つのNotである

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それでは、また次の記事でお会いしましょう!(*^_^*)

次記事:[STEP4-6] 記事を読ませるための1行目とはへ進む

 

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