[STEP4-10] コンテンツを良く見せるコツ

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読まれやすいコンテンツを書くための言葉選び

輩は猫である、みたいな堅苦しい言葉を書くな!

 

こんばんは、YUです。

今回の話は、どちらかというとテクニックというより小技って言った方が良さそうです(*^_^*)

 

そしていよいよこの記事でコンテンツの書き方はいったん終わりになり、次からいよいよコンテンツを投稿していきますよヽ(^。^)ノ

 

ここまでコピーライティングを中心に、

・オリジナリティー

・タイトル

・3つのNot

・記事の1行目

・記事の構成と4つの学習タイプ

・ペルソナによるキーワード

 

これらのことをお伝えしてきました(・∀・)

そしてこのSTEPの最後に二つほど小技をお伝えしますね。

 

コンテンツの文字の装飾を意識する

これは主にアメブロや独自サイトのブログにコンテンツを投稿するときに関わってくることです。

 

コンテンツを投稿するときには、もちろんその大部分を文章が占めることになりますよね。一部写真や枠などもありますが。

そこで文章を書くときですが、下のことを取り入れてください。

 

・太字、文字サイズ、文字色の変更

・適切な句読点

・改行

 

・太字、文字サイズ文字色

意外と最初はやり忘れになりがちですが、適度にこういったものを変えてほしいんです。

読み手にとって良いこととはやはり読みやすい、ということですので、重要なところを太字にしたり、色をつけたりサイズを変更してみてください!

これがあるだけでも重要な部分が分かって良いです(*^-^*)

 

なお、サイズは他の部分の1.5~2倍が良いです。

また色は黒、赤、青の3色か、使ってももう一色までにしてくださいね。

これ以上使ってしまうと画面がチカチカして見づらくなってしまいます(´゚д゚`)

 

コンテンツは話し言葉で書く

これは賛否両論あると思うのですが、僕は「~である、~です」だけの硬い文章よりも話し言葉で書いたほうがいいと思っています!

なぜなら文章というコミュニケーションの性質上、絡みづらいと思われるからです(゜_゜)

 

やっぱり人間味のある文章の方が読んでて気持ちいいと思いますので、話し言葉をお勧めします!

このことはアメブロだけでなく、twitterやInstagramでも一緒です(^^)v

 

というわけで、これらの小技を使っていってくださいね!

 

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今回のまとめ

・コンテンツは太さ、色など文字の装飾を意識する

・コンテンツは話し言葉で書いていこう

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では、また次の記事でお会いしましょう!(^^)/~~~

次記事:[STEP5-1] アメブロに記事を投稿してみるへ進む

 

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