[STEP3-24] SNS同士で連携して3倍アクセスを集めよう

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疲れ様です、YUです。

SNSの作業ははかどっていますでしょうか?

 

SNSは最初慣れないうちは、投稿するのも大変ですが、見てもらっていいねやコメントがもらえたり、反応があると嬉しいですよね。

今回のテーマは、「他のSNSで連携してアクセスを増やす方法」です。

 

これを知っているだけであなたのコンテンツの拡散力が大きく違ってきますので、しっかり活用していきましょう。

 

SNS同士で相互連携する

アメブロ、twitterやfacebookはいかがですか?

ビジネスとして始める前からも一般的に使っていた人に聞きたいのですが、あなたの周りの人で、他のSNSと連携している人はどれくらいいますでしょうか?

 

例えばアメブロを更新したときに、twitterやfacebookにもコメント付きで転送している人です。

おそらく、意外と少ないんじゃないかと思います。

 

実は僕の感覚でもそうですね。

ビジネスで使っている人は、SNS同士で連携している人もいますが、一般の人はそんなに連携していませんよね。

 

 

でもこれってかなりもったいないことで、ビジネスをやるからには必ず連携して欲しいんです。

例えば、アメブロで記事を更新したときに、記事を見てもらう手段は、そのアメブロだけになってしまいますよね。

 

ところがtwitterやfacebookに転送すれば、そちらで繋がっている友達にもアクセスを促すことができます。

これで自然にアクセスアップを図れます。

 

ですが、面倒くさがってはいけません。

必ず連携しましょう。

 

SNSで連携することのもう一つの意味

単純にSNS同士で連携することでアクセスアップを狙えるのですが、実はもう一つ狙いがあります。

 

それはブランディングです。

 

このブランディングという言葉の意味についてはこの7つのSTEP以外のところで今後詳しくお伝えしますが、簡単に言えば「良いイメージ作りのための活動」です。

ビジネスをやっていると分かるのですが、あなたと同じようなことをやっている人はけっこういます。

そこであなたが他の人に埋もれずに目立つためにも、他のユーザーに良いイメージを持ってもらう必要があるんです。

 

例えばあなたがtwitterなどで情報発信をしていて、twitterにアメブロの記事を転送すると、

twitterのユーザーの一部はあなたのアメブロを見に行きますよね。

そこで、

「おお、この人はこんな良い情報も発信しているのか」

 

と、より多くの情報を発信することであなたのイメージを高め、信頼してもらうことができます。

 

このブランディングという考え方は超大事ですので、覚えておいてくださいね。

 

お勧めのSNS間での連携の仕方

では、実際にどういう連携の仕方をするのか。

それは、アメブロの更新情報を、twitterとfacebookに載せるのがいいです。

 

これは感覚的な問題になってくるのですが、これが自然な形になります。

比較的投稿の長いアメブロを、短い投稿が主体のメディアにリンクを載せます。

 

他には、連携というわけではないですが、メディアの特性上、facebookとInstagramは、同じ投稿をしてしまっても大丈夫ですね。

 

まとめ

というわけで、SNS同士を連携させて、アクセスアップなどに活用していきましょう。

 

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今回のまとめ

・コンテンツはSNSで相互連携しよう

・連携の目的はアクセスアップとブランディング

アメブロの記事をtwitterとfacebookでシェアしよう

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それでは、また次の記事でお会いしましょう。

次記事:[STEP4-1] ブログで情報発信するネタの仕入れへ進む

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