[STEP7-7] ラポールを形成するための手軽で強力な方法

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んにちは、YUです。

 

もうすぐこの7つのSTEPも終わりになります。

けっこう長くて、読むだけでも疲れてしまった人もいるのではないかと思っています。

 

ただしその分ボリュームも大きくて、それだけ価値の高いものにしています。

もうすぐなので、もうひと踏ん張りですね。

 

 

さて今回のテーマは、「お客さんを説得するための親近感の上げ方」についてです。

 

前提としてインターネット上には知っての通り情報が無限に転がっていますので、どんなに良いコンテンツを書いてもお客さんはなかなかあなたのコンテンツに気づいてくれません。

 

そこでアメブロやtwitterなどのSNSでいいねやペタをつけていくのですが、それはあくまできっかけです。

もちろんそれでもお客さんは一定割合、あなたのコンテンツに興味を持ってくれますが、できればここはもうひと頑張りしたいところですよね。

 

ではどうするのか。

それは、お客さんにはもっと親近感を持ってもらうことをします。

今回は親近感を持ってもらって、ファンにしていく方法をお伝えしますね。

 

親近感を上げる強力なコミュニケーション

親近感はコミュニケーションによって引き出すことができます。

アルバイトなどでも職場に着いたら「おはようございます」と言うことで、場が和むことは経験がある人が多いと思いますし、すごくつまらないことでケンカになってしまうのも、コミュニケーション不足が原因ですよね。

 

 

ただ、どうしてもリアルの生活とインターネットを区別してしまい、インターネット上ではコミュニケーションを取らない人が多いですが、これは間違いです。

 

ネットビジネスではコミュニケーションも重要です。

そしてこれをおろそかにしてしまうと、なかなか結果が出なくなってしまいます。

 

ネットビジネスにおけるコミュニケーションの取り方

ネットビジネスでコミュニケーションを取るには、単純な方法を使います。

 

それは、

コメント機能

メッセージ機能

 

SNSに付属しているこれらの機能だけですね。

 

コメントは、あなたのターゲットになりそうな人の投稿にコメントをつけていくだけです。

ポイントは、相手の投稿に対する共感や質問など、相手が喜ぶようなコメントをしていきます。

 

毎日数人にコメントするだけでも、積み重なれば大きくなりますよ。

 

ただしtwitterでは自分のメディアにコメントが表示されて、他人へのコメントだらけであなたのコンテンツが埋もれますので、やりすぎには注意です。

アメブロやfacebook、Instagramではかなり有効ですね。

 

実際、みなさんもコメントがつくと嬉しい気持ちになりますよね。

それと同じことです。

 

メッセージは、アメブロで読者登録してきた人や、facebookで友達申請後、承認してくれた人などに送りましょう。

そういう小さな気遣いに好意を示してくれる人は実際にいますし、そういったことの積み重ねがあなたを成功に導いてくれますよ。

 

twitterやInstagramでもメッセージは有効です。

ただし、twitterユーザーは人が嫌がるメッセージを送る人が多く、警戒している人が多いです。

押し売りなどはしないように、特に注意が必要です。

 

まとめ

コメントやメッセージは小さなことなのですが、コミュニケーションツールとしては立派ですし、これらの機能を活用している人は少ないので、差別化ができますよ。

そしてお客さんには親近感を持ってもらって、もっとこちらのコンテンツを見てもらいましょう。

そして、ファンを形成していきましょうね。

 

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今回のまとめ

親近感をもってもらうことを考えよう

コメントとメッセージを活用しよう

小さな気遣いの積み重ねが成功を導く

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それでは、また次の記事でお会いしましょう。

次記事:[STEP7-8] 売上を大きく伸ばす方法~限定性を利用するへ進む

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