[STEP7-1] ネットの誹謗中傷への正しい対応方法

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疲れ様です、YUです。

 

さて、今回のテーマからいよいよラストステップに入っていきますよ。

 

正直これを読んでいるあなたも、ここまで読むだけでも大変だったのではないでしょうか。

 

でも一つ安心して欲しいのは、ここまで読んでいるだけであなたは勝てる側に入っています。

おそらくこのブログにたどり着いて、「さぁネットビジネス始めよう」と思った人の何割かはもうあきらめて、そもそもここまで読んでいないと思います。

 

さて、ここまで頑張っているあなたももう一息です。

今回のテーマは、「あなたのコンテンツを批判する人への対応」についてです。

 

あなたが今後コンテンツを発信していくと、必ずといっていいほど文句を言ってくる人がいます。

これはどんなに有名で素晴らしい人でも一緒ですし、特に商品の提案時には避けて通れないことです。

 

そしてその内容は、「お前それ違うだろ」みたいなものから、荒らしにあたるコメントなど様々です。

 

今回の記事ではその対応の仕方についてお話しますね。

 

批判してくる人の意図

批判の種類は様々ですが、一般的にはこれらのことを総称して、「荒らし」とか「トロール」、「DQN」とかって言い方をします。

 

こういう人たちは日頃の鬱憤を晴らすことだったり、自分に注意を向けさせることが意図のようです。

 

例えば、

「お前みたいにクソみたいなことしか書いていないブログなんか見るかバーカ」

みたいなことを言われたとき、覚えておいて欲しいことがあります。

 

それは、

相手は5分くらいすると書いたことは忘れています。

そういう人はあなただけでなくいろんな人にやっています。

あなたは何も悪くありません。

 

なので、誹謗中傷されたとしても気にすることはありません。

誹謗中傷は誰にでもあることですね。

 

批判してくる人への対応

まず、

「お前それは違うだろ」  「他の○○さんはそうじゃなくてこう言っていたぞ」

みたいな反対意見が来た場合、一つ思って欲しいことがあります。

 

それは、正解は一つじゃないということです。

 

どういうことかというと、ここではアフィリエイトを例にとりますね。

アフィリエイトって、やり方一つを考えても、人によってやり方が全然違って、正解はたくさんあるんです。

 

例えば、アフィリエイトのアクセスは検索エンジンから集めるのが良いと思っている人もいれば、SNSから呼んでくるのが良いと思う人もいます。

また、メルマガ上でセールスをかけるのが良いという人もいれば、twitterでやる人、ブログでやる人もいますよね。

 

ですが、それぞれのやり方で、結果を出している人がいます。

そして結果が出ているということは、他の人が不正解だと言おうが正解なんです。

結局、あなたも正しいし、相手も正しいということが多いんですよ。

 

ただそうは言っても、そういうことを言ってくる人の立場で考えると、「俺は正しくてこいつは間違っている」と思っている場合が多いので、説得は難しいです。

 

そこで、こういうコメントやメールが来た場合は、

「コメントありがとうございます。もちろんそういう考え方もありますよね。

今後もコンテンツを配信していきますので、よろしければご覧ください。」

 

こんな感じで返信しておけば大丈夫ですよ。

大事なのは、反論の余地を与えないということです。

 

一方で荒らしや誹謗中傷など、ひどいものが来た場合は、何も考えずにコメントを削除して大丈夫です。

相手にするとまた突っかかってくるので、徹底的に無視しましょう。

彼らの存在は徹底的に認めないようにしましょうね。

 

まとめ

こういう批判などは、特にこれから商品を販売していくにあたって出てきやすいものです。

ちゃんとセールスレターを書いたとしても、「売りつけてんじゃねーよ」などと言う人は、必ず出てきますので、そういう人は相手にしないのが一番ですね。

 

これから商品を販売するにあたって、誹謗中傷が出てきやすいので、お伝えしました。

 

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今回のまとめ

・批判してくる人は軽くかわしてしまおう

・誹謗中傷や荒らしは、すぐに削除しよう

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それでは、また次の記事でお会いしましょう。

次記事:[STEP7-2] ネット上で商品販売する3つの最適な場所へ進む

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