SNSから誘導するために絶対に外せないこととは

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んにちは、YUです。

 

皆さんは、SNSなどから自分のサイト、メルマガにアクセスを集めるために、どんなことをしていますでしょうか。

 

ネットビジネスをやっている人、それ以外にも文章を使ってビジネスをしている人で、稼げている人は必ず意識していることがあります。

それは、常にSNSからの誘導のしかたを見直すということです。

 

これからお話することをやっているかやっていないかで、集客の効率が圧倒的に違ってきてしまいますので、しっかりと落とし込んでくださいね。

 

SNSとコピーライティング

ブログでもtwitterでもfacebookでも、もちろんコピーライティングを使っていきます。

 

基本的に各メディアでコンテンツを作成したら、ついついリンクを踏みたくなるようなコピーと誘導リンクなどを貼って相手に行動を促すわけですが、実はこの流れを一度作って満足して欲しくないんです。

 

というのもコピーライティングというのは、一度考えた段階でそれが良いコピーなのか悪いコピーなのかを判断することは不可能なんです。

明らかにダメなコピーは分かるのですが、良い(反応がある)コピーなのかどうかは実際に試してみないと分からない部分ではあります。

 

自分では良いコピーができた!と思っても、いざtwitterでそのコピーで運用したら、ほとんど反応が得られなかった、なんて場合はザラです。

 

例えばですが、

「アフィリエイトで月収50万円を稼ぐための集客スキルはこちらのメルマガで配信しています」

というのは反応が少なくても、

「アフィリエイトで稼げない状態を脱したいなら集客スキルをメルマガで受け取ってください」

というのは反応が良かった

などといったことは良くあることです。

 

真面目な話、こちら側が考える「刺さりそうな言葉」と相手側の考える「刺さる言葉」は違うことが多いんです。

というわけで、こちらの思い込みで決めるのは良くないんです。

 

なので、定期的に誘導のコピーを変えてお客さんの反応を探っていくことは必須になります。

 

コピーライティングの良し悪しの判断のしかた

ブログやSNS上にメルマガや販売サイトなどへの誘導リンクを考えたコピーとともに貼っていきますが、何を基準に判断すればいいのか。

 

それは、1日ごとのサイトへのアクセス数や登録者数の統計で見ていけばいいんですよ。

 

ECサイトなどであれば、googleアナリティクスなどの解析ツールを使えば分かりますし、メルマガやLine@では統計を見ればいいんです。

 

一度コピーを考えてSNS上にアップして、数日~2週間くらい様子を見て、どれくらい反応があったのかデータを記録します。

そうしたら今度はコピーを変えてみて、また反応を見てみます。

基本的には、これを繰り返していけば大丈夫です。

 

そして一番反応のいいコピーを見つけてみてくださいね。

それが正解になります。

 

というように、コピーライティングは本当に試してみるしかないんです。

そしてこれは、起業家、個人事業者として活動している以上、ずっとやり続けるしかないです。

 

このことをサボってしまうと成長が止まってしまいますので、頑張り続けてくださいね。

 

ブログの場合の誘導のしかた

最後に僕の経験談から一つヒントを。

 

ブログに誘導リンクを貼る場合、「誘導用の言葉+リンク」で攻めるよりも、

画像を貼ってその画像にリンクを入れたもののほうが反応が良かったです。

さらに、画像には写真やイラストを載せたほうが反応が良かったです。

 

この記事の最後にもLine@の誘導画像を貼っていますが、このことをぜひ参考にしてコピーを考えてみてくださいね。

 

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今回のまとめ

・反応の良いコピーは試してみないと分からない

解析ツールなどを使って反応を確かめる

試行と改善を繰り返していく

・ブログでの誘導コピーは、画像リンクを利用しよう

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それでは、また。

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